あいの風とやま鉄道
石動駅前の農協会館跡地のマンションが建てられて、ほぼ外観が完成するまでの様子です。また、その後7月の様子まで掲載しています。2024年としてはそこまでとなります。
農協会館跡地のマンションは、建物部分の建築が始まっていて、形が見えるようになっていました。


22・3番のりばから見た南口の方向。


待合室から見おろした北口。

駅前と駅前広場から見た農協会館跡地マンション建設中のところ。

駅舎。



マンション建設中のところ。

マンションの横の区画。

南口の階段の手すり。
農協会館跡地のマンションは、駅側が囲いで覆われていました。壁面等もできてきていることが分かります。

2・3番のりばから見た北口の方向。

2番のりばの乗車位置案内A4は福岡駅側にあります。

古い特急列車の案内。

A2・2両編成の最後尾はエレベーター付近になります。


2・3番のりばの階段。

待合室から見おろした北口。

北口の駅前から見たAコープ跡地。

駅前広場から見た農協会館跡地マンション建設中のところ。

駅舎。


駅前の通りから見た農協会館跡地マンション建設中のところ。


国道471号とそこから見たAコープ跡地。


マンション建設中のところ。

国道471号側から見たマンション建設中のところ。

かつての農協会館入り口付近より。

北口の図書館入口。元日なので閉まっています。

南口と階段の手すり。

自由通路から。
農協会館跡地のマンションは足場が取られ、外観が見えるようになっていました。(この回の掲載が抜けていたため、後から追加しました。)
1番のりば倶利伽羅駅側から見た2・3番のりばの様子。
1番のりば4両、そして2両・3両の最後尾。
1番のりばのワンマンミラー。
1番のりばの駅名標。
1番のりばの古い特急列車乗車位置案内。
待合室から見た農協会館跡地マンション。
待合室から見たAコープ跡地と正面。
構内案内図。
駅前広場から見た農協会館跡地のマンション。
マンション周囲の工事の様子。
道路の反対側から。
石動町交差点付近。
マンションの駅前の通りと反対側。
駅入口の看板。
福光街道踏切から。
南口入口の手すり。
南口から上がって行く階段にも能登半島地震による損傷が見られます。
農協会館跡地のマンションの外観が完成しているように見えます。この先、本格的な入居等が始まったら(始まっているかも知れません)直接建物に向けて写真も撮りにくくなると思われますので、農協会館の取り壊しから跡地にマンションが建てられる様子についてはここまでにしたいと思います。

2・3番のりばより。


待合室から見おろした北口。

構内案内図。

駅前から見た農協会館跡地マンション。

駅前から見たAコープ跡地。

駅前広場から見た農協会館跡地マンション。

駅舎。


駅前の通りの新しい風景。

国道471号側から見たマンション。


国道471号から見たAコープ跡地。

Aコープ跡地と駅前通りの区画の471号側。


国道471号から見たマンション付近。

福光街道踏切の前付近より。

福光街道踏切を渡るところ。

南口の駅前。

南口の階段と手すりの案内。
2024年としては半年を残していますが今回までとなります。
2・3番のりば福岡駅側の柵の外に資材が置かれていました。(上屋等の補修か何かだと思われますがその後は追いかけていません。)
2・3番のりば福岡駅側の上屋。天井部分に網が架かっています。
2・3番のりばから見た南口の方向。
駅前の農協会館跡地マンション。
駅前からAコープ跡地を見たところ。
駅舎。
改札口のところの石動信用金庫の広告など。
待合室から見おろしたところ。
南口の入口と手すりの案内。
南口のバス停。
南口から見たホームの方向。
南口の階段の地震による破損は補修されたようです。