鯖江駅の移管後の様子で、2024年は移管後、3月と11月の2回見に行っていました。元々駅名標が多かった駅で、四隅の建植式駅名標が全て「白い板」になっています。よく見ると上屋に特徴がある駅ですが、11月の回で資産標とともに見ています。
移管した月の月末の様子です。四隅の建植式駅名標が「白い板」となってしまいました。
2・3番のりば北鯖江駅側の白い板となった元駅名標。
2・3番のりば北鯖江駅側の上屋にある駅名標。
2・3番のりば北鯖江駅側の跨線橋階段近くにある柱の駅名標と方面標。
2・3番のりばの北鯖江駅側。
2・3番のりばの北鯖江駅側から見た1番のりば。
3番のりばの4両編成最後尾。
2・3番のりばの北鯖江駅側の階段。
事業用品授受箱。
2・3番のりば武生駅側の階段寄りの駅名標。
3番のりばの方面標。
2・3番のりばの発車標。
2・3番のりばの発車標と時刻表。
特急列車乗車位置案内のところは「めがねのまちさばえ」の板が付けられました。
特急列車自由席整列案内は撤去されました。
3番のりば板の番線標。
2・3番のりば上屋付近、武生駅側の駅名標。
2・3番のりば武生駅側のワンマンミラー。
2番のりば武生駅側のワンマンミラー。
3番のりばのワンマンミラー。
武生駅側の特急列車自由席整列案内だったもの。
2・3番のりば武生駅側の白い板になった元駅名標。
2番のりば北鯖江駅側のワンマンミラー。
2・3番のりば武生駅側の階段から。
2・3番のりばに下りていくところの手すりの案内。
跨線橋内の様子。
2・3番のりばに下りていくところの特急列車乗車位置案内だったもの。
1番のりばに下りていくところのポスターなどの掲示板。
1番のりば側の跨線橋階段。
1番のりばの普通列車乗車位置案内と「めがねのまちさばえ」の板。
1番のりば跨線橋下。
1番のりばのワンマンミラー。
1番のりばの北鯖江駅側上屋。
1番のりばの北鯖江駅側の駅名標だった白い板。
1番のりば北鯖江駅側から。
1番のりば階段近くの駅名標。
1番のりばの発車標。
1番のりば武生駅側の駅名標。
1番のりばの特急列車自由席整列案内だったもの。
1番のりば武生駅側の駅名標だった白い板。
1番のりば武生駅側から見た2・3番のりば。
1番のりば工事中の様子。
改札口の発車標ときっぷうりばの案内。
眼鏡デザインのベンチ。
券売機の様子。
駅舎内のコンビニがあったところ。
駅舎入口付近の様子。
駅舎入口付近の駅名の表示。
駅舎。
2024年移管後は3月末の後は11月に見にいっています。上屋などを資産標を交えながら見ています。
2・3番のりば武生駅側の元駅名標の白い板。
2・3番のりばから見た1番のりば武生駅側にある配線室。後ほど1番のりばから見ます。
2・3番のりば武生駅側から。
2・3番のりばから見た1番のりばのエレベーター跨線橋付近の上屋。
2・3番のりば上屋付近武生駅側。
3番のりば柱の番線標。
3番のりば板の番線標。
2・3番のりば階段付近の駅名標や番線標など。
2・3番のりば階段より武生駅側の上屋とその資産標。
2・3番のりば跨線橋の下。
2・3番のりば階段より北鯖江駅側の上屋とその資産標。
2・3番のりばのさらに北鯖江駅側にある少し古い上屋とその資産標。
2・3番のりば北鯖江駅側の元駅名標の白い板。
2・3番のりばの手すりの案内。
跨線橋内の様子。
1番のりばに下りていくところ。
1番のりば跨線橋横の上屋通路。
1番のりばの北鯖江駅側の古い上屋とその資産標。
1番のりば駅舎付近の上屋と資産標。
1番のりばエレベーター跨線橋付近の上屋。
1番のりばから見た2・3番のりばエレベーター跨線橋付近の上屋。
1番のりば武生駅側にある配線室の建物と資産標。
1番のりば武生駅側から。
コンサート時に使用されるICOCA改札機。
きっぷうりばの看板。
駅舎の資産標。
ハピラインのロゴが貼られた周辺案内図。
手洗所看板。
観光案内所だったところ。
駅前の歩道の工事。
駅舎。
券売機の様子。
待合室内コンビニだったところはシャッターが閉まっていました。