福井駅の2024年8月以降、そして2025年1月4日なので事実上2024年末までの様子です。JR時代からきっぷうりばだったところが店舗になりました。
ハピラインのきっぷうりばの位置が改札口側に移動する工事が始まり、券売機の位置がかつてみどりの券売機が並んでいたところに移動していました。
3番のりばで金沢方面へ折り返す列車。
改札内のICOCAのチャージ機。
きっぷうりばが精算所側に移動することとなり、その工事が始まっていました。券売機はJRのみどりの券売機があったところです。
東口の様子。
西口の正面近くで、新たな恐竜ロボット等を建設中のところ。
きっぷうりばの工事、西口の新しい恐竜ロボット等の工事がそれぞれ進んでいました。
森田駅側の元駅名標の白い板。
ホームの様子。
中二階の発車標。
新たなきっぷうりばを作っているところ。
JR時代からみどりの窓口だったきっぷうりば。
西口正面付近の恐竜ロボット等建設中のところ。
東口のえちぜん鉄道福井駅の前。かつての京福電鉄旧駅舎の駅前の雰囲気が少しだけ残っている気がします。
東口の様子。
東口の拡張施設内の様子。
西口正面の新しい恐竜ロボット等ができていて、この翌々日に動き始めたようです。
森田駅側の元駅名標の白い板。
中二階の発車標。
新しい窓口建設中のところ。
西口正面の設置が終了した恐竜ロボット等。この2日後に動き出します。

バスロータリーのカラー舗装等の工事のようです。
一部カラー舗装の工事が進んでいるバスロータリーの様子。
東口の様子。
新しい恐竜ロボット等が動き出していました。また、ハピラインのきっぷうりばも新しいところに移動していました。
森田駅側の元駅名標の白い板。
1番のりばの特急・急行列車の乗車位置案内だったもの。
1・3番のりばの待合室とそのメーカー名のシールなど。
ハピラインの新しい窓口がオープンしていました。券売機も窓口側に移動し、従来の券売機のところは囲いがされていました。
窓口だったところ。この先店舗への改装が始まります。
動き始めていた西口正面の新しい恐竜ロボット等。
カラー舗装の工事が進んでいるバスロータリーの様子。
東口の様子。
東口正面のシェルター。
東口の越前花堂駅側。
アオッサ3階・5階から。
アオッサ7階から。
アオッサ8階から。
柱の駅名標。一部JRのものも残っています。
西口のバスのりばカラー舗装の工事が進んでいました。
バス停車位置の枠線が引かれていたバスロータリーのカラー舗装等の工事の様子。
窓口跡の店舗になるところ。
各窓口案内。それが貼られていた板は元々春江駅にあったもののようです。
きっぷうりばだったところは店舗となるようで、オープニングスタッフ募集の貼り紙が貼られていました。
森田駅側の元駅名標の白い板。
2番のりばの金沢方面へ折り返す列車。
JRマークの残っている時計。
新しい窓口と券売機。
窓口跡の店舗改装工事中のところ。オープニングスタッフ募集の貼り紙が貼られていました。
きれいになったバスロータリーの様子。
4・5番のりば階段付近の様子。
中二階の発車標。
特段大きな変化はなさそうでした。2024年分は一旦ここまでとします。
窓口跡の店舗改装工事中の様子。
バスロータリーの様子。
森田駅側元駅名標の白い板。
きっぷうりばだったところは店舗は年が明けてからとなりましたがオープンした様子を外から見ています。また、1月4日ということで、ほぼ、年越し時点の様子になります。
オープンした窓口跡の店舗。
西口正面の新しい恐竜ロボット等
バスロータリーの様子。
えちぜん鉄道福井駅の入口。
東口の様子。
東口の拡張施設外から。
同拡張施設内。
アオッサ3階から。
例年は1月1日・2日などに見に行くため3階までなのですが、今年は4日なのでその上へ行けます。アオッサ5階から。
アオッサ7階・8階から。
福井県立大学の福井まちなかキャンパスがオープンするようです。