IRいしかわ鉄道
2024年10月から年が明けて1月までの様子です。改札口のところに置かれていたJR時代の券売機が撤去され、また、ホームには防犯カメラが設置されました。
特段大きな変化はなさそうでした。今回は上屋とその資産標を改めて見ています。
1番のりばから見た2・3番のりばの上屋。
1番のりばの上屋と資産標。
1番のりば側の階段。
改札口近くにある駅本社の資産標。
改札口付近の様子。
改札口のところに設置されたスタンプ。
券売機の様子。
2・3番のりばへ下りていくところ。
2・3番のりばの上屋とその資産標。資産標は前回分でご紹介した、及びこの後2025年1月18日の分で当ページでご紹介する古い資産標(財産標)と同じ内容です。
2・3番のりば加賀笠間駅側の駅名標。
2・3番のりばから見た1番のりば階段付近の上屋。
2・3番のりばから改札口の間の様子。
改札内から見た改札口付近。
自由通路から見た1番のりば上屋の屋根の上。
同じく自由通路から見た2・3番のりば上屋の屋根の上。
日本海広場側から入っていったところ。
白山広場側から上がってきたところ。
白山広場を見おろしたところ。
改札口のところに置かれていたJR時代の券売機と思われるものが撤去されていました。
この日は小舞子駅から歩いています。手取川を渡るところ。
日本海広場側の駅舎の様子。
案内図は「JR美川駅」のままです。
日本海広場側から入ったところ。
改札口のところに置かれていたJR時代の券売機と思われるものが撤去されていました。
案内図はJRロゴが残っていましたが、図を見ると日本海広場側に出ている出入口や「ふれ愛ふるさと館」「水槽」などかなり前の様子が残っていました。
改札口の様子。
改札口から入ったところ。
1番のりば小舞子駅側の駅舎側にある建物。
1番のりば小舞子駅側にある継電器室の建物。
1番のりば小舞子駅側から。
年が明けてすぐの様子です。特段11月以降、この時点では大きな変化はありませんでした。
2・3番のりば加賀笠間駅側の駅名標。
2・3番のりば加賀笠間駅側から。
2・3番のりば上屋付近の様子。
2・3番のりばから改札口の方へ。ダイヤ改正のポスターが貼られていました。
改札口付近の様子。
2階に入っていくところの案内。
日本海広場側から入ったところ。
日本海広場側にある案内図はいずれも「JR美川駅」のままでした。
日本海広場側の駅舎。
外から見た継電器室の建物の背面。
白山広場側から上がってきたところの案内。
白山広場側の駅舎。
白山広場側の水田から見たところ。
白山広場側から見た小舞子駅側のホームの様子。
改札口のところにあるスタンプ。
2・3番のりばへ下りていくところの手すりの案内。
2・3番のりばの番線標。
他駅では防犯カメラ設置の準備工事した様子が見られましたが、美川駅に関しては、この時点ではそれらしきものが確認できませんでした。
1番のりばの加賀笠間駅側。
かつて電照的な設備があったと思われる跡がありました。
1番のりば上屋全体を見ても、特段工事をしている様子は見られませんでした。
2・3番のりばへ進んで行くところ。
2・3番のりばへ下りていくところ。
2024年10月27日分として当ページでご紹介した2・3番のりばの上屋の資産標の他に、それと矛盾しない、少し古い財産標があります。
2・3番のりばに関しても特に防犯カメラ設置の準備工事をしている様子は確認できませんでした。
改札口付近の様子。
2階の飲料自販機。
日本海広場側から入ってきたところ。
小舞子駅側にある公園の「美川駅を走る優等列車」の看板とそこから見た様子。
白山広場を見おろしたところ。
この時点で両ホームに防犯カメラが設置されていました。
1番のりばの設置された防犯カメラ。
2・3番のりばへ。
2・3番のりばに設置された防犯カメラ。
2・3番のりば加賀笠間駅側から。
2・3番のりばの階段。
2・3番のりば改札口付近の様子。
日本海広場側から入ったところ。
日本海広場側の駅舎。