2024年2月の3回分の内、中旬に行った2回分です。在来線のホームが移管のために準備が進んでいます。
特急列車の乗車位置案内の電球が抜かれるなど、移管に向けての準備が始まっていました。
3番のりばから見た新幹線高架下。
3番のりばの特急列車乗車位置案内。該当する列車が点灯する電球が外されました。
ホーム入口にある乗車位置案内の電球も外されました。
階段を上がっていったところの乗車位置案内も同様です。
1・2番のりばの駅名標と「ワラコ」の表示。
券売機の様子。まん中の券売機が使用終了となりました。
新幹線のりばへの連絡通路となるところ。
東口に出てきたところ。
東口のレンタカー屋さんの建物。看板が取り付けられました。
東口の交通広場の様子。
東口から新幹線のりば改札内を見上げたところ。
東口の細呂木駅側から。
細呂木駅側の陸橋付近から。
新しい道から西口の方へ。
西口の新幹線駅舎と交通広場。
西口のホテル横工事中のところ。
道路の反対側から見たアフレア。
足場が組まれている飲食店だったところ。
アフレアの前の様子。
丸岡駅側を回って東口へ戻ります。
東口から新しい自由通路へ。
自由通路を通り新幹線高架下へ。
自由通路を通り在来線ホームの上へ。
西口へ下りていきます。
アフレアの入口。
西口の出入口付近の様子。
ハピラインふくいを示唆するポスター。
カウントダウンのもの。
エレベーター前の案内とそこから見た第一種駅名標など。
駅名標がそれぞれ、ハピラインふくい移管後のものの上に、従来のデザインのものがシールで貼られる形になりました。
電球が外された3番のりばの特急列車の乗車位置案内。
3番のりばの細呂木駅側へ。そこにある上屋の資産標。
細呂木駅側にある駅名標2枚。この下は白いものが見えます。移管後1年弱の間、何も表示されていないものが現れますがその上に従来のものがシールで貼られています。
3番のりばの細呂木駅側。
かつての4番のりばの跡が残っています。
3番のりばの業務用物品収受箱。
3番のりば中程の駅名標。こちらは特に背後に見えませんが、ハピラインふくい用の駅名標の上にシールで貼られているようです。
3番のりばの待合室付近の駅名標。こちらはハピラインふくい用の駅名用になった後、従来と同デザインのものがシールで貼られています。
3番のりば階段付近の様子。
1・2番のりばへ。こちらも該当する列車の際に点灯する電球が抜かれています。
1・2番のりばの発車標。この時点で注意して見ていなかったのですが「北陸線」の部分がシールで隠されているようです。
1・2番のりばの階段から待合室の間の駅名標2枚両面。いずれもハピラインふくいの駅名標の上に同デザインのものがシールで貼られているようです。
2番のりばの特急列車の乗車位置案内と鉄道・運輸機構の表示。
2・3番のりばの待合室。業務用物品収受箱は待合室内にあります。
1・2番のりば待合室より細呂木駅側の上屋の資産標。
1・2番のりば細呂木駅側の駅名標2枚両面。こちらは特に白い部分が確認できませんが、白いものになります。
1・2番のりば細呂木駅側。
窓口の中にはダイヤ改正とハピラインふくいのポスターが貼られています。
先日のポスターの先にはハピラインふくい開業のものがありました。
新幹線のりばへの連絡通路となるところ。
東口に出てきたところ。
東口高架下のレンタカー屋さんの建物となるところ。
東口の交通広場の様子。
東口の細呂木駅側から。
細呂木駅側の陸橋付近から。
新しい道から西口の方へ。
西口の新幹線駅舎と交通広場。
ホテルの横の工事中のところ。
西口の交通広場のところに何かが置かれるようです。
道路の反対側から見たアフレア。
足場が組まれている飲食店だったところ。
丸岡駅側を回って東口へ。
東口から自由通路へ。
今回、改札口のところが開いていて、試乗会だったようです。
在来線への連絡通路となるところ。
自由通路で在来線ホームの上を通るところ。
西口のエレベーター前の案内とそこから見た第一種駅名標など。
カウントダウンのもの。
1・2番のりばの特急列車の乗車位置案内。こちらも電球が外されています。
1・2番のりば駅名標と乗車位置案内。
2番のりば柱の駅名標。