ここでは、和倉温泉駅の2020年以降の追加取材分をご紹介します。この駅の場合はICOCA改札機が設置されますが、普通列車(のと鉄道)からは利用できないということになります。また、窓口でのきっぷの販売もなくなりました。ここでは震災の2日前、2023年12月30日の様子までご紹介します。
前回取材から5年ほど経っていますが、観光案内所があったところがトイレ入口になっていたり、売店だったところが自販機専用コーナーになっていたりと駅舎内は変わっていました。この時点ではICOCA改札機は設置されていませんが、準備工事が行われていたようです。


2番のりばののと鉄道時刻表とのと里山里海号の時刻表。

2番のりばの番線標。1箇所のみです。

2番のりばの上屋から七尾方面。

さらに七尾方面へ。

縦型の駅名標。

2番のりばの七尾駅側の端と、そこから見たホームの様子。


2番のりば上屋付近。

2番のりばから見た跨線橋。

2番のりば側の跨線橋階段。

2番のりばを見おろしたところ。

跨線橋内の様子。

手すりの案内。


跨線橋の階段1番のりば側。

1番のりばへ降りていくところ。

1番のりば側手すりの案内。

1番のりばの番線標、田鶴浜駅側。

1番のりばの番線標、中央部。


1番のりばの番線標、七尾駅側。

特急列車の乗車位置案内とその裏。

同じく特急列車の乗車位置案内とその裏。

1番のりばの普通列車乗車位置案内。

1番のりばの七尾駅側。

ホームから見た改札口。ICOCA改札機の工事が少し行われているようです。

跨線橋下の上屋。


1番のりばの田鶴浜駅側とそこから見たホーム。

出・改札口の様子。

みどりの窓口の看板。

券売機とその奥のトイレ。5年前はこのトイレ入口のところが観光案内所でした。

時刻表。

待合室内の様子。

わたしの旅スタンプ台が残っています。

自販機には「わくたまくん」が書かれています。

駅舎の駅名のところ。

「わくたまくん」が置かれたポスト。

駅舎横から見た跨線橋。

駅前の様子。
ICOCA改札機がカバーを被った未稼働の状態で設置されていました。

ホーム側から出場のICOCA改札機。

駅舎側から入場のICOCA改札機。

券売機など。

出・改札口の様子。

ホーム側の精算窓口。
ICOCA改札機が稼働していました。ただし、特急列車のみ使用可で、それ以外の時間帯はタッチしないようになっています。また、この駅はワンマンミラーの設置はありません。

閉鎖された窓口。

みどりの窓口案内があったところ。

稼働しているICOCA改札機。

閉鎖された窓口。

券売機など。

路線図と券売機。

特急列車が発着しない時間帯は、誤ってタッチしないように案内が付けられています。

ICOCA改札機に誤タッチ防止の案内が付けられている時間帯の出・改札口。

ICOCAのご利用案内と、その上にのと鉄道の列車では利用できない旨の案内。

駅名表示部分。

駅入口と手すりの案内。

駅前の様子。

バスのりば。

駅舎遠景。

ホーム側のICOCA改札機。

改札から入ったところの号車案内。

駅舎側の駅名標。

名所案内。

LED照明の跨線橋内。

縦型の駅名標。

ホームの様子。
2023年としてはこの1回になります。花嫁のれん号がワンマン運転となったためワンマンミラーが設置されていました。震災の2日前ということで、奇しくも震災の前の様子を撮る結果となってしまいました。
2番のりば中央付近から七尾方面を望む。
2番のりばから見た1番のりば。前回はなかったワンマンミラーが見えます。
2番のりばの番線標。
2番のりばから見た跨線橋。
2番のりばから見た駅舎と反対側の様子。
跨線橋の階段、2番のりば側。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た様子。
跨線橋内にある時刻表。
跨線橋から見た受電設備と駅前。
跨線橋の階段1番のりば側。
1番のりばの駅舎付近。
1番のりば七尾駅側にワンマンミラーが設置されました。花嫁のれん号がワンマン化された影響だと思われます。
また、4両停目も2023年製造の新しいものです。
1番のりばの上屋の様子。この上屋を撮るのが最後となってしまいました。
カウントダウンのもの。
駅舎の様子。
駅舎外観。
構内案内図。
トイレの方向。
駐車場の注意書きはこの時点では「和倉温泉駅長」になっていました。
駅前にはスーパー(どんたく)がオープンしていました。
駅前の様子。
1番のりばに入ったところ。
1番のりば改札口付近。
1番のりばの番線標。
1番のりばの駅舎付近の様子。