ここでは、高松駅の2021年6月から2023年までの様子をご紹介します。無人化されてからの動きになります。
ワンマン運転が始まり、また、ICOCA改札機も稼働しています。この駅は2021年3月12日12:00をもって無人化されました。



無人化された窓口。

設置されて稼働した券売機。

券売機の横のホームと隔てる戸がガラスから非ガラスに変更されました。

待合室から見た券売機などがあるところ。床面がきれいになっています。

きれいになった床面。


設置されて稼働したICOCA改札機。

ホームから見た、非ガラスに変更された戸。

駅舎のホーム側に設置されている駅名標。

当面は使用されない、1番のりばのワンマン乗車位置案内。


閉じられたそれぞれの柵。



2番のりば2両の位置のワンマンミラー。



3番のりば横山駅側、2両の位置のワンマンミラー。

2・3番のりばの跨線橋から離れた上屋跡。

2・3番のりばにある架線柱の表示。



2番のりば4両の位置のワンマンミラー。


3番のりば横山駅側、4両の位置にあるモニターとその周囲のカメラ。

2・3番のりばの上屋付近。

2・3番のりばの、当面使用されないワンマン乗車位置案内。

2番のりばのワンマン乗車位置案内。

3番のりばのワンマン乗車位置案内と、その取り付け部分にある駅名の表示。



3番のりば免田駅側のワンマンミラー。

2・3番のりばの免田駅側から。

2・3番のりばの免田駅側の跨線橋の階段。

跨線橋内の様子。

1番のりばへ降りていくところ。



1番のりばのワンマンミラー。なぜか設置場所が「金丸駅」の表示になっています。実は金丸駅のワンマンミラーの一つが設置場所が「高松駅」になっていますが、そのミラーが少し複雑な形をしているため、何か事情ができたのだと思います。

1番のりばから見た2・3番のりば。
2023年としてはこの1回になります。特に大きな変化はなさそうです。
2・3番のりばの様子。
2・3番のりばから見た駅舎と反対側。葉が増えてくるとここから見える風景が限られてくるため、今のうちに見ておきます。
2番のりば2両用の横山駅側のワンマンミラー。
能登かがり火の乗車位置案内。
柱の駅名標。
2・3番のりばの免田駅側。
2・3番のりば跨線橋階段の免田駅側。
2・3番のりば跨線橋階段の横山駅側を見おろしたところ。
跨線橋内の様子。
跨線橋階段の1番のりば側。
柱の駅名標。
1番のりばの番線標付近。
1番のりばから見た2・3番のりばと駅舎と反対側。
1番のりばの駅舎付近。
改札付近の様子。
駅舎内窓口跡。
駅舎とトイレの外観。
駅舎の横から見た反対側の様子。
駅前のバス停。
駅前から少し進みます。
国道159号に出てきたところ。
駅の方へ戻ります。
高松駅に戻ってきたところ。