国鉄に引き継がれてから、JR・富山ライトレールを経て富山地鉄になり1ヶ月ほどの間は大広田駅でした。富山駅での南北接続時に萩浦小学校前に改称されました。かつては大広田駅と東岩瀬の間がJRの全国最短駅間となっていたこともありますが、その時から少し蓮町駅側に移動しています。カーブしてかつてホームがあったところからは東岩瀬駅が見えます。
ホームの様子。
蓮町(馬場記念公園前)・富山駅方面を望む。
東岩瀬・岩瀬浜方面を望む。
1番のりば上屋付近の様子。
1番のりばの方面番線標・接近表示器。
1番のりばから見た2番のりば。
1番のりばにある広告。「富山港線萩浦小学校前駅」からの案内になっています。(下部改称前の時と比較)
1番のりば出入口付近の様子。
構内踏切を渡ります。
2番のりば出入口付近の様子。
2番のりばの方面番線標・接近表示器。
2番のりばから見た1番のりば。
2番のりばから見た1番のりばの様子。
2番のりばから構内踏切を渡らずにそのまま進みます。
2番のりば側の駐輪場とその付近の様子。
2番のりば側の出入口から出たところ。
少し進むと駅名になっている萩浦小学校があります。
萩浦小学校前駅に戻ります。
構内踏切の様子。
そのまま1番のりばからの通路を東岩瀬駅側に進みます。
1番のりば側の駐輪場。
国鉄・JR時代に駅舎・ホームがあったところとそこから見た東岩瀬駅。
かつて駅舎があったところからみた現在の駅。
富岩街道に出ます。
富岩街道から見た萩浦小学校前駅。
駅の近くのバス停。
ポストとそこから見た萩浦小学校前駅。
富岩街道を少し蓮町駅側に進むと、萩浦小学校前駅に入っていける道があります。
再び富岩街道に進みます。
左側に入っていきます。県道30号富山港線としてはこちらの左側に入っていく道になります。
しばらく進むと港関係の施設らしきものが見えてきます。
富山港の看板が見えてきました。このあたりで引き返します。
萩浦小学校前駅の方へ戻ります。
一旦左に入った様子。
もとの道に戻り、萩浦小学校前駅の方へ。
県道1号との共有区間に戻りました。
萩浦小学校前駅が見えてきました。
富山地鉄として移管後、改称前の駅名標。
南北接続のラッピングの電車。
富山ライトレールになっています。
1番のりばから見た2番のりば。
蓮町・富山駅北方面を望む。
ネコに餌を与えないでくださいの貼り紙は富山ライトレールでした。
1番のりばの広告は「富山ライトレール 大広田駅」からになっていました。
2番のりば上屋付近の様子。
2番のりばから見た1番のりば。
2番のりばから出たところ。
1番のりばからの通路。
富岩街道から見た大広田駅。