IRいしかわ鉄道
小松駅の移管後〜6月の様子です。駅名標はIR仕様のものと、JRからのものが一部残りました。特急列車停車駅の名残がこの期間に一つ消えています。
IRいしかわ鉄道・北陸新幹線の開業日の様子です。新幹線のりばから見た様子もここでご紹介します。東口では開業イベント等が行われていました。
小松駅に到着した、小松駅折り返しの列車。
IR仕様の駅名標。
特急列車の乗車位置案内があったところ。
特急列車の自由席整列案内はこの時点では残っています。
2・3番のりばに上がってきたところの方面番線標。
中二階の案内。
使用終了したのりこし精算機と新しいICOCAのチャージ機。
改札から入ったところのホームの案内。
カウントダウンのもの。
改札口の発車標など。
きっぷうりばの案内。この時点ではIRのロゴが付いていません。
IRのロゴが現れた西口の様子。
高架下南口バスのりば。
北陸電力のビルが建てられるところ。
開業イベントが行われている東口の様子。
こまつの杜の様子。
両社のロゴがある東口の出入口。
新幹線のりばに降りてくる人を出迎えている様子。
新幹線のりばの発車標。
新幹線のりばから見たこまつの杜。
新幹線のりばから見た開業イベント。
新幹線のりばから見た北陸電力のビルが建てられるところ。
発着する新幹線。
開業日はゆっくり撮ることができなかったところを撮っています。特段、前回と違いはなさそうです。
2・3番のりばの番線標。一部電球切れのようです。
2・3番のりばのIR仕様の駅名標。
2・3番のりば及び1番のりばのJRロゴの上にIRのロゴが貼られた駅名標。
特急列車自由席整列案内。
2・3番のりばの方面番線標。
3番のりばの柱の駅名標。
2・3番のりばから見た1番のりばの柱の駅名標と時刻表。
業務用品収受箱。
改札口の様子。
「JR線」「JR」の部分が消された案内。
在来線の改札口の近くにある案内図はJRマークが残っていますが、JR北陸新幹線の駅でもあり、この状態は続きます。
西口の様子。
南口バスのりば。
北陸電力のビルが建てられるところ。
東口の様子。
こまつの杜の新幹線駅舎沿い、ソメイヨシノが咲いているところ。
こまつの杜の様子。
特急列車自由席整列案内は剥がされて、特急列車が発着していた頃の名残が一つなくなりました。
1番のりば、特急列車自由席整列案内は剥がされました。
特急列車の車掌用停車位置は残っています。
1番のりばの業務用品収受箱。
1番のりばから西口を見下ろしたところ。
特急列車の乗車位置案内だったもの。
1番のりばの2つの階段の間。
1番のりばIR仕様の駅名標とJRからの駅名標。
1番のりばの明峰駅側。
1番のりばの明峰駅側の階段。
中二階の様子。
2・3番のりばへ上がってきたところ。
2・3番のりばの特急列車自由席整列案内も剥がされていました。
1階へ降りていくところ。
使用終了したのりこし精算機と新しいICOCAのチャージ機。
改札口付近の様子。
東口の様子。
八重桜が咲いているこまつの杜の様子。
ソメイヨシノは葉桜になっていました。
6月の様子としてこの1回です。特段大きな変化はなさそうでした。
2・3番のりば明峰駅側の駅名標。
2・3番のりばの番線標は電球が復活していましたが、粟津駅側の2番のりばのものが消えていました。
2・3番のりば粟津駅側。
2・3番のりば明峰駅側。
3番のりばの柱の駅名標。
改札口では従来の発車標に加え、IR仕様のモニターも作動していました。
きっぷうりば。券売機の看板にIRロゴが貼られていました。
東口の様子。
こまつの杜の様子。