IRいしかわ鉄道
津幡駅の東口(自由通路)工事の様子として2024年5月〜7月の様子です。東口の広場ができるところの大きな動きは架線柱ぐらいなのですが、7月にはトイレの改修工事が始まりました。
東口広場ができるところにあった建設会社さんの解体が進んでいました。
1・2番のりばから見た様子。建設会社さんの解体がだいたい終わったようです。
1・2番のりばから見た東口の広場ができるところ。
通常の時刻表の他に車両数や乗車位置が書かれた時刻表が掲示されています。
2番のりばの折返2両の停目。
犬足跡柄と通常、サンダーバード・能登かがり火の乗車位置案内。
1・2番のりば階段付近。
1・2番のりばへ下りていくところ。
跨線橋から見た東口の広場ができるところ。
1・2番のりばへの案内。
跨線橋から見た自由通路ができるところ。
改札口の前の様子。
建設会社さんの解体が終わり、東口広場のサイズ感が見えてきました。自由通路の西口側も工事が始まっているようです。また、今回は東口側にまわっています。
1・2番のりばから見た東口広場ができるところ。
跨線橋から見た東口の広場ができるところ。
3・4番のりばから見た自由通路の西口側ができるところ。
跨線橋から見た自由通路ができるところ。
改札口と階段の間から見た様子。
駅舎横の自由通路の西口側ができるところ。
今回は反対側へ行って見ます。
東口側の道から見た東口の広場ができるところ。工事の内容は排水工事や擁壁の工事となっているようです。
今回は特段大きな変化はなさそうでした。
1・2番のりばから見た東口の広場ができるところ。
駅名標。
1番のりばの特急列車の乗車位置案内。
階段から見た東口の広場ができるところ。
跨線橋から見た様子。
3・4番のりばから見た自由通路の西口側ができるところ。
改札口と階段の間。使用終了した旧チャージ機が残っています。
駅舎横の自由通路の西口側ができるところ。
駅前側のトイレ入り口。
構内案内図。
東口の広場ができるところに伸びていたビームが一部切られて、仮設の架線柱が設置されていました。
1・2番のりばから見た東口の広場ができるところ。
架線柱2本、東口広場ができるところまで伸びていたビームが切られ、切られたところには仮設の架線柱が付けられていました。
階段から見た東口の広場ができるところ。
跨線橋内の様子。
改札口と階段の間。
駅舎横の自由通路の西口側ができるところ。
3・4番のりばから見た自由通路の西口側ができるところ。
トイレの改修工事が始まり、仮設トイレが設置されていました。
1・2番のりばから見た東口の広場ができるところ。
仮設の架線柱ができていたうちの1本は新しい架線柱になっていました。
もう一つは仮設の架線柱が残るものの、新しいものも見えていました。
1・2番のりば階段付近の様子。
階段から見た東口の広場ができるところ。
跨線橋から見た森本駅側。
階段から見た駅舎屋上。屋根の部分を修理しているようです。
階段から下りてきたところ。トイレの改修が始まりました。
階段横のスペースには仮設トイレが設置されています。
トイレ改修の案内。
階段と改札口の間。
駅前側トイレ入口も閉鎖されていました。
駅舎横の自由通路の西口側ができるところ。
待合室のトイレへのドアも閉鎖されていました。
改札口から見たところ。
3・4番のりばから見た仮設トイレ。
3・4番のりばから見た自由通路の西口側ができるところ。屋根の部分の補修か何かで足場が組まれています。
3・4番のりばから階段付近。