IRいしかわ鉄道
自由通路の建設については、主に東口側のコンクリート擁壁の工事が進んでいました。また、この間にトイレの改修工事が終了して、使用終了していたICOCAのチャージ機が撤去されるなど、自由通路工事以外でも変化がありました。2024年分については11月末までのところで終了となります。
東口ができる側の森本駅側のコンクリート擁壁ができていました。
1・2番のりばから見た東口の駅前広場ができるところ。森本駅側のコンクリート擁壁ができています。
3・4番のりばから見た西口の自由通路出入口ができるところ。
3・4番のりばから見た1・2番のりば。
改札内から見た工事中のトイレ。
改札内の様子。
外から見た工事中のトイレ。
トイレの改修工事が終了し、新しいトイレが供用されていました。また、今回は各ホームの上屋とその資産標を撮っています。
1・2番のりばから見た東口の駅前広場ができるところ。
1・2番のりばの階段より倶利伽羅駅側の上屋とその資産標。元々跨線橋があった部分があります。
1・2番のりばの待合室出入口と資産標。
1・2番のりば森本駅側の上屋とその資産標。
1・2番のりばから見た3・4番のりばの運転事務室等。
跨線橋から東口の駅前広場になるところを見おろしたところ。
3・4番のりばより。仮設トイレが撤去されていました。
3・4番のりばから見た西口側の自由通路出入口ができるところ。
3・4番のりばの階段より倶利伽羅・中津幡駅側の上屋とその資産標。
3・4番のりばから見た1・2番のりばの待合室等。
3・4番のりばの森本駅側の上屋とその資産標。
3・4番のりばから見た駅舎横の倉庫(もともとレンガの倉庫があったところ。)
4番のりば各編成の最後尾。
改札内トイレの工事中のところ。
仮設トイレがあったところ。また、ここに通路上家の資産標があります。
改札内の様子。
駅舎とその資産標。
駅前から改修が終わったトイレに入ることができるようになっていました。トイレ看板はそのまま残っていました。
トイレの出入口。津幡町の白鳥も描かれています。
駅前から見た西口の自由通路出入口ができるところ。
駅前のバスのりば。
券売機の様子。
改札内のトイレ出入口を正面から。この状態が長く続きます。
改札内の稼働が終わったICOCA改札機。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た様子。ここに自由通路ができます。また、かつて跨線橋があった部分の上屋が少し違っているのが分かります。
使用が終了していたICOCAのチャージ機がいよいよ撤去されていました。
3・4番のりばから見た西口の自由通路出入口ができるところ。
跨線橋から下りてきたところ。使用終了していたICOCAのチャージ機が撤去されていました。
改札内トイレの出入口となるところ。
仮設トイレが置かれていたところ。
珍しく誰もいなかったので、待合室内の様子。
駅前側のトイレ出入口。
駅前から見た西口の自由通路出入口ができるところ。
跨線橋から見た両方向の様子。
1・2番のりばから見た東口の駅前広場ができるところ。
1・2番のりば駅名標。
特段大きな変化はなさそうでした。2024年につきましては11月ではありますが、今回の分で終了となり、次回は2025年元日のものとなります。
3・4番のりばから見た西口の自由通路出入口ができるところ。
1・2番のりばから見た東口の駅前広場ができるところ。倶利伽羅駅側もコンクリートの擁壁ができていました。
1・2番のりばの上屋の様子。
改札内の改札から跨線橋入口の様子。
駅前側のトイレ出入口。
西口の自由通路出入口ができるところ。
駅前の駐車場へのスロープ。
跨線橋から見た自由通路ができるところ。
1・2番のりばの階段のところに第3旅客上家の資産標が付けられていました。