金丸駅の2024年10月〜2月の様子です。9月末で営業が終了した券売機が撤去され、架線柱の表示が「ナマコ」と表示されたものに変わりました。
9月末に営業を終了した券売機は、既にこの時点で撤去されていました。
駅舎の様子。
券売機が点字ブロックも含めて撤去されたところ。
集札箱の上に運賃表が設置されました。
駅舎内から跨線橋を通り駅舎と反対側のホームへ。
駅舎と反対側のホームから見た駅舎。
駅舎と反対側のホームの様子。
駅舎側のホームの様子。
特段大きな変化はなさそうです。信号継電器室の建物を改めて見ています。
駅舎の様子。
駅舎内の券売機が撤去されたところ。
跨線橋を通り駅舎と反対側のホームへ。
駅舎と反対側のホームの様子。
跨線橋下のホームが補修されたところ。
駅舎と反対側のホームの能登部駅側。この架線柱で代表して、この時点では表示が変わっていないことを確かめておきます。
反対側の出入口から出て、水田越しに駅を眺めたところ。
震災の影響による道路の破損の補修が進んでいます。
駅舎と反対側のホームから見た駅舎。
駅舎内の集札箱と運賃表。
駅舎側のホームの千路駅側。
駅舎側のホームから見た信号継電器室の建物。
駅舎と反対側のホームから見た信号継電器室の建物。
外に出て駐輪場の横から見た信号継電器室の建物。
2025年になってからの様子です。架線柱の表示で「ナマコ」(電略+コ)の表示がされているものに変更されていました。
羽咋市・中能登町それぞれのバスのバス停と駅の様子。
駅舎の様子。
駅舎内集札箱と運賃表。
券売機跡。
駅舎側の架線柱の「ナマコ(電略+コ)」の表示がされたもの。
跨線橋を通り駅舎と反対側のホームへ。
9-1の架線柱とその周辺。
その千路駅側、8−1の架線柱とその周辺。
跨線橋から能登部駅側に進み、10-1の架線柱とその周辺。
さらに能登部駅側、11-1の架線柱。
反対側の出入口から出て、水田越しに見た駅の様子。
その数時間後の様子。
駅舎と反対側のホームの様子。
駅舎向かって右側の駐輪場の様子。
特段大きな変化はありませんが、雪が積もっていて天気のいい日の様子です。
駅舎と反対側のホームの様子。
反対側の出入口から出て、水田越しに駅を見たところ。
駅舎と反対側のホームの能登部駅側。
駅舎と反対側のホームの跨線橋階段。
跨線橋内プラスチックトタン越しに見た両方向の様子。
跨線橋内の様子。
駅舎側のホームから見た反対側のホーム。
駅舎側のホームの千路駅側から。
駅舎の様子。
駅舎向かって右側の駐輪場。
バス停と駅。
駅舎向かって左側の駐輪場。
駅舎から能登部駅側の様子。
駅舎内券売機跡と運賃表。
待合室内の様子。