敷浪駅の2023年〜2025年の様子です。この間、ワンマン乗車位置案内が不要になって文字が隠されたり、券売機が撤去されています。
ちょうど八重桜が咲く頃の様子です。
駅舎が側のホームの南羽咋駅側。
駅舎側のホームから見た反対側のホームの八重桜。
ホームの駅舎付近の様子。
跨線橋内の様子。
跨線橋から見た両方向。
駅舎と反対側のホームの跨線橋から南羽咋駅側。
駅舎と反対側のホームの跨線橋から宝達駅側。
駅舎と反対側の出入口から出たところ。
水田と敷浪駅を見ながら進んで行きます。
敷浪駅から少し南羽咋駅側にある長者川踏切を渡ります。
羽咋駅前を流れている長者川と既に川幅が大きく違っていますが、長者川とホーム沿いに駅舎の方へ進みます。
駅舎入口。
駅舎内の様子。
駅前の様子。
駐輪場。(これは後日撮ったものとして当ページで掲載しているところでもう少し詳しくご紹介します。
宝達駅側に進みます。
そこから国道159号を渡り、高台の方へ進みます。
その高台への坂から見た八重桜と敷浪駅の方向。
国道159号へ。敷浪駅の案内板に旧志雄町の文字が少し浮き出ています。
敷浪駅へ戻ります。
8月からワンマン列車乗車方法が変わり、2両編成でも全てのドアから乗車できるようになりました。そのため、ワンマン乗車位置案内の役割がなくなったため文字が隠されました。
駅舎側のホームのワンマン乗車位置案内だったもの。
駅舎側のホームの様子。
反対側のホームのワンマン乗車位置案内だったもの。
駅舎内の様子。(券売機・待合室側)
駅舎内の様子(窓口跡)。ワンマン列車乗車方法変更の案内。
駅舎。
跨線橋階段入口に貼ってある、北陸本線移管による定期券発行方法のお知らせ。
跨線橋から見た両方向。
駅舎と反対側のホームへ。
反対側のホームから見た駅舎。
反対側のホームのワンマン乗車位置案内だったもの。
駅舎と反対側の出入口から出たところから。
反対側のホームの宝達駅側。
跨線橋の下。
再び跨線橋を通ります。
駅舎側のホームへ。
この年の9月末をもって券売機の供用が終了します。その直前の様子です。
ホームの様子。
架線柱の「シキコ」(電略+コ)の表示になったもの。
駅名標。
撤去が近い券売機。背後には券売機撤去と引換に設置される運賃表の額が見えます。北陸本線の移管により、発売できる駅が減っていたようです。
駅舎内の様子。
駅舎から出て左側にある駐輪場。
その奥(南羽咋駅側)にある駐輪場。
駅舎から出て右側(宝達駅側)にある駐輪場。
駅舎。
跨線橋内の様子。
跨線橋に貼ってある券売機撤去のお知らせ。
反対側のホームへ。
反対側の出入口にある駐輪場。
反対側の出入口付近から見たホーム。
駅舎と反対側のホームの様子。
9月末で券売機の供用が終了しましたが、この時点ではカバーを被って置かれていました。また、券売機への点字ブロックは撤去されていました。
駅舎と反対側のホーム。能登半島地震の影響か、ホームが一部補修された跡があります。
駅名標。
駅舎と反対側のホームの出入口付近。
跨線橋の様子。
券売機にカバーが掛けられた様子。その背後には新設された運賃表があります。また、券売機への点字ブロックは撤去されています。
駅舎横のトイレ。
能登半島地震の影響か、補修された跡がある駅舎側のホーム。
南羽咋駅側。
他駅の状況を見るとおそらく前回からすぐに券売機が撤去されたと思われますが、少し遅くなりましたが撤去後の様子を見ています。
駅舎。
券売機が撤去された駅舎内。
駅舎出入口付近。
2025年としてはこの1回のみとなります。信号継電器室等を撮っています。
駅舎。
券売機が撤去された駅舎内と設置された運賃表。
外から見た信号継電器室。
駅舎側のホームから見た信号継電器室。
駅舎側のホームの様子。
跨線橋内の様子。
駅舎と反対側のホームの階段付近。
駅舎と反対側のホームから見た信号継電器室。
駅舎と反対側のホームの宝達駅側。
出入口付近。