前二つの駅より、若干寂しいところにあります。湖北町の中心部とは少し離れているようです。この駅も、町の施設併設。一応、きっぷを集めたりしているみたいなんですが、出入り口の多い駅でもあり、完全なものとはしていないみたいです。


駅前。ちょっと寂しいところにあります。

駅舎の中。こういう感じで、待合室兼、町のコミュニティー施設となっています。

駅舎の横にある、トイレまでの間にある不思議な空間。まあ、イベントなんかするんでしょうね。多分。

自転車置き場の横にある看板。5つぐらい、色を変えて、いろんな町の宣言をしています。

この駅の最大の特徴。構内踏切と思いきや、車が走る踏切なんですね。っていうか、駅舎と反対側からしてみれば、入り口は「駅舎」ではないということなんですね。ということで、踏切へ出る際には、きっぷ回収箱の前を通ることになります。

駅の裏。草原が広がった後、その向こうには琵琶湖があります。