押水バイパス(国道249号線)が国道159号線から分岐して、すぐにあるところ、とか、押水バイパスからよく見える、と車中心に考えるとそういう表現になります。能登地方に入って一つ目の駅です。両隣の駅は明治時代にできた駅ですが、この駅は戦後になってからできた駅です。
駅ホームからは、分岐したばかりの押水バイパスが見えます。
駅舎内。駅舎から直接跨線橋に繋がっています。
駅前の風景。少し離れると水田が中心の場所です。
駅舎内にある鏡に書かれた「免田駅協力会」
構内の様子。